令和元年度 授賞式の模様

令和元年度 授賞式

今年度は新型コロナウイルス感染拡大を受け、規模を縮小して開催となりました。
「さとやま未来大賞」「未来のたね賞」は、1次審査を通過した5取組から、一般投票・2次審査を経て、
それぞれ1組ずつが選ばれ、表彰されました。
また、1次審査を通過した取組、1次審査において一定の評価を得た取組、計6取組へ、奨励賞を授与しました。

実施日
令和元年3月27日(金) 14:20~14:45
会場
広島県庁 北館2階 第1応接室
内容
●「さとやま未来大賞」「未来のたね賞」発表・表彰
●アドバイザービデオメッセージ
 藻谷浩介氏、曽根原久司氏、新里カオリ氏(代読)
●応援メッセージ
 湯崎英彦広島県知事
●記念撮影

表彰式

「さとやま未来大賞」「未来のたね賞」の発表ののち、湯崎英彦広島県知事より表彰を行いました。

「さとやま未来大賞」は観光地を体験と学びの場に「三段峡野外博物館プロジェクト」
(実施主体/特例認定 NPO 法人三段峡―太田川流域研究会)が受賞されました。

「未来のたね賞」は里山エネルギーループ(実施主体/薪ライフ)が受賞されました。

続いて、奨励賞の授与が行われました。
(2枚目)黄金の島再生プロジェクト(実施主体:一般社団法人とびしま柑橘倶楽部)
(3枚目)ヤマモトロックマシン旧自治寮活用プロジェクト 「かって夢を見た・・そして今甦る・・」(実施主体:東新会)

ビデオメッセージ・応援メッセージ

アドバイザー藻谷浩介氏、曽根原久司氏、新里カオリ氏(代読)からのビデオメッセージ、
湯崎英彦広島県知事からの応援メッセージを受けました。

授賞式の様子(フォトギャラリー)

※クリックで拡大してご覧になれます。